麻生区文化協会
updated 2009.06.13| 会長挨拶 | 活動記録 | 役員 | 部会 | 会報「からむし」 | 規約 |
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■ 最近の活動から
モデルは石巻美香さん・渡辺えりかさんのお二人でした。 60名の参加者を得て盛会でした。 (1)平成20年度事業報告・会計報告が承認されました。 (2)平成21年度事業計画・予算が承認されました。 (3)川崎市文化祭奨励賞の授賞式があり、内野勝雄氏(陶芸、美術工芸部)、 馬場身江子氏(俳句、アカデミー部)が授賞しました。 (4)麻生区文化振興奨励賞の授賞式があり、田口精一氏(劇団民藝)が授賞しました。 「新ゆりプレ芸術祭美術展」が開催され1600名の参観者を得て成功裏に終了しました。 が開催され、第1会議室いっぱいの聴衆に感銘を与えました。 開催され、本協会専門委員の加宮節子さんが市長感謝状を、 アカデミー部吉澤伊三夫さんが理事長感謝状を受けられました。 |
![]() ![]() 新ゆりプレ芸術祭美術展会場風景 ![]() 古風七草粥の会風景 | |
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■ 入会のおすすめ 麻生区文化協会は、1984年、麻生区が多摩区から分区したことを機に発足しました。今年で25年を迎えます。 この会は、麻生区民の文化活動を振興し、地域文化の向上および交流を図ることを目的として活動している団体で、どなたでも会員になれます。 本会では、上記目的を達成するため、次の事業を行っています。
麻生区を文化の香り高い街にするため入会されて文化振興にご協力下さい。 |
・会費 会員は、次に定める会費を、5月末日までに納入することになっています。 1. 個人会員 年額 3,000円 2. 団体会員 年額 10,000円 3. 賛助会員 年額 10,000円 ・入会のお申し込みは 〒215-0004 麻生区万福寺1-5-2 麻生市民館内 麻生区文化協会 まで ■ 会報「からむし」 会報「からむし」は年2回発行の会誌です。広報部が編集にあたっています。文化協会の事業を紹介するだけでなく、地域や会員の文化活動を紹介し、会員のパイプ役として親しまれています。 | |
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■ 麻生区文化協会の年間行事 この会の今年度(20年4月〜21年3月)の主な事業をご紹介しておきます。 6月 デッサン会(美術工芸部主催) 毎年恒例のデッサン会は、黒川に稽古場がある「劇団民藝」のご協力を得て、「舞台衣装の女優さんを描くデッサン会」として、一般の方の参加を募って行っています。麻生区美術家協会の画家が指導にあたります。 7・8月 夏休み親子教室 川崎市教育委員会の協力を得て、毎年続けている行事です。親子一緒に参加して、科学を学んだり、書道や絵を学んだり、踊りをおどったり、お手玉を作ったりしてたのしく学ぶ教室です。今年度は14講座が開かれ500名を超える申し込みがありました。 8・9月 俳句講座(アカデミー部主催) 中央俳壇および川柳協会より有名講師をお招きして、俳句講座が8/26, 9/2, 9/9の3回開かれました。例年申し込みを心待ちにしている方々がたくさんおられます。 9月、2月 文化講演会(文化サロン部主催) 10-11月 文化祭 麻生区文化祭は、最大の行事です。麻生市民館を使って開催されます。 市民ギャラリーでは、美術工芸部による絵画、書、工芸、生花などの展示が1あります。また、市民館3Fの廊下オープンスペースでは、美術工芸部の団体展示も行われます。 俳句大会には、川崎市長賞など10個の賞があり、市内・東京都内から多くの応募があります。俳句大会は、市民館大会議室で行われます。 麻生フィルハーモニーの演奏会、吟舞・詩吟、邦舞・邦楽、洋舞は、市民館大ホールで開催されます。 文化サロン部主催の文化散歩が、文化祭の行事の1つとして開催されます。 1月 あさお古風七草粥の会 毎年、1月7日、麻生区役所前広場で、お囃子や童謡合唱などを楽しみながら七草粥を食していただきます。 2月 25周年記念行事 (2/27(土)を予定、詳細未定 3月 雑学教室(アカデミー部主催) 3月 新ゆりプレ芸術祭美術展(川崎市文化財団との話し合いを予定:詳細未定) | ||
| 事務局 | 215-0004 麻生区万福寺1−5−2 麻生市民会館内TEL: 044-951-1300 (麻生市民館職員がでますので、文化協会に連絡したいと言って下さい。) FAX: 044-951-1650 | |