[研究報告書等]

文科省/学振・科学研究費

(科学研究費)

  1. 新しい室温磁性半導体MnGeP_2を用いたトンネル磁気抵抗素子の作製 (代表)課題番号:17360009:平成17-18年度基盤研究(B)研究成果報告書
  2. 微細高温超伝導構造におけるボルテックスの観察と操作 (分担) 課題番号:16360003:平成16-18年度基盤研究(B)研究成果報告書
  3. 円偏光変調法を用いた高感度磁気光学顕微鏡の開発 (代表)課題番号:14655151:平成14-15年度萌芽研究実績報告書
  4. カルコパイライト系室温強磁性半導体の物性評価 (代表)平成13-15年度文部科学省科学研究費補助金基盤研究(A)(1)研究成果報告書 課題番号13305003, (2004.3)pp.1-47
  5. MnBi系単結晶および人工格子のMBE成長と非線形磁気光学効果による評価:平成10-12年度文部省科学研究費補助金基盤研究(B)(2)研究成果報告書(2001.3)pp.1-32.
  6. 微小領域の磁性を対象とする測定技術の開発: 平成9-11年度重点領域研究「微小領域の磁性と伝導」課題番号:09236102 研究成果報告書報告書(2000.3)
  7. Magneto-optical Imaging by Scanning Near-Field Optical Microscope Using Polarization Modulation Technique (K. Sato and T. Ishibashi) ; Research Report on Nanoscale Magnetism and Transport (平成9年度重点領域研究「微小領域の磁性と伝導」報告書) (1998.4) pp.73-76.
  8. 微小領域の磁性と伝導 :平成8年度基盤研究(B)研究実績報告(1997.3)
  9. 非線形磁気光学効果による人工格子界面の評価:平成8-9年度基盤研究(B)(2)研究成果報告書(1998.3)pp.1-47
  10. カルコパイライト型半導体を用いたエレクトロクロミックスデバイスの開発:課題番号:08875063 平成8-9年度萌芽的研究研究実績報告書(1998.3)
  11. ナノスピン構造観測用近視野磁気光学顕微鏡:平成7-9年度基盤研究(A)(2)研究成果報告書(1998.3) pp.1-39
  12. 単原子層積層制御による非平衡規則合金の人工合成と磁気物性:平成8-9年度基盤研究(B)報告書(1998.3)
  13. Anisotropic Transport Properties in Twin-Free Bi2Sr2CaCu2Oy Thin Films, (T. Ishibashi and K. Sato); 重点領域研究「モット転移」平成8年度成果報告書(March 1997)
  14. 固体の広エネルギ-領域光物性:平成5-7年度総合研究(A)報告書(分担)(March 1996)
  15. Hot-Wall Growth and Magneto-Optical Studies of MnSb Films on GaAs Substrates: 平成7年度総合研究(A)「スピン制御による半導体超構造の新展開」(分担) 中間報告書(1996.2) pp.52-55
  16. ナノスピニクスの科学:平成5年度総合研究(B)(March 1994)
  17. Magnetooptical Spectra in Metallic Superlattices: Research Report on Metallic Artificial Superlattices, ed. H. Fujimori, (March 1993) pp.177-181.
  18. Magnetooptical Spectra in Pt/co and Pt/Fe Multilayers: 平成4年度重点領域研究「金属人工格子」(公募、代表)報告書(1993.3) pp.306-310.
  19. 新しいオプトメカトロニクスに関する研究 : 平成4-6年度国際学術研究(分担)報告書(1995.3)
  20. 高機能光電変換材料としての多元化合物の光物性: 平成4年度重点領域研究「新しい機能性材料の設計・作製・物性制御」(分担)報告書 (1993.3) pp.79-83 および pp.1043-1045.
  21. Magnetooptical Spectra of Metallic Multilayers in the Short Wavelength Region 平成3年度重点領域研究「金属人工格子」(公募、代表)報告書(1992.3) pp.275-281.
  22. 高機能光電変換材料としての多元化合物の光物性: 平成3年度重点領域研究「新しい機能性材料の設計・作製・物性制御」(分担)報告書 (1992.3) pp.84-88.
  23. 磁気円二色性発光法による化合物半導体中の希土類イオンの発光機構の研究: 平成2年度一般研究B(代表)報告書(1992.3)全65ページ.
  24. Magnetooptical Kerr Spectra in Pt/Co Multilayers between 1.2 and 5.4 eV: 平成2年度重点領域研究「金属人工格子」(公募、代表)報告書(1991.3) p203-208.
  25. 高機能光電変換材料としての多元化合物の光物性:平成2年度重点領域研究「新しい機能性材料の設計・作製・物性制御」(分担)報告書 (1991.3) p80-84.
  26. CuGa1-xInxS2の不純物Feによる赤外発光:平成2年度総合研究(B)「三元・多元化合物の物性と評価」(分担)報告書(1991.3) p35-36.
  27. 化合物半導体の光物性の制御: 平成元年度重点領域研究「新しい機能性材料の設計・作製・物性制御」(A03:計画班班長)報告書(1990.3) p71-74.
  28. 化合物半導体の光物性の制御: 昭和63年度重点領域研究「新しい機能性材料の設計・作製・物性制御」(A03:計画班班長)報告書(1989.3) p73-76.
  29. 遷移金属カルコゲナイドおよび組成変調多層構造膜における磁気光学効果の基礎的研究, 昭和63年度特定研究「新しい光磁気材料の開発と物性の研究」報告書(分担)(1989. 2) p43-60.
  30. Ⅰ-Ⅲ-Ⅵ2族半導体の光物性の遷移金属元素による制御; 昭和62年度重点領域研究「新しい機能性材料の設計・作製・物性制御」(公募代表)報告書 (1988.3)p102-105.
  31. 磁気円二色性発光法による半導体の深い準位の研究; 昭和62年度一般研究(B)(代表)報告書 (1988.3) 全61頁. 
  32. Fe7Se8の反射および磁気光学スペクトル; 昭和60年度総合研究(A)「金属間化合物の基礎磁性」報告書(分担)(1987.3)p13-14.
  33. Reflectivity Spectra and Electronic Structures in Co(S1-xSex)2 System; 昭和59年度総合研究(B)「新しい光磁気材料の開発」報告書(分担)(1986.3)p7-12.

<放送文化基金報告書>

(1)Ⅰ-Ⅲ-Ⅵ2族化合物半導体の光電変換特性の研究; 放送文化基金助成研究報告書No.10(昭和59年度助成分)(1986.12)p134-140.
(2)ICB法によるCuInSe2薄膜の作製と評価;放送文化基金助成研究報告書(昭和63年度助成分)(1990.12)

<通産省サンシャイン計画>

(1)昭和60年度サンシャイン計画報告書「アモルファス太陽電池の研究開発-アモルファスシリコンの光CVD機構と膜質の研究」(1986.3)p79-91.(分担)「薄膜の光吸収スペクトルの測定と解析」
(2)昭和61年度サンシャイン計画報告書「アモルファス太陽電池の研究開発-アモルファスシリコンの光CVD機構と膜質の研究」(1987.3)p66-85.(分担)「PDSによるバンド裾状態の評価」
(3)昭和62年度サンシャイン計画報告書「アモルファス太陽電池の研究開発-アモルファスシリコンの光CVD機構と膜質の研究」(1988.3)P42-58.(分担)「PDSと時間分解発光スペクトルによる評価」
(4)昭和63年度サンシャイン計画報告書「アモルファス太陽電池の研究開発-アモルファスシリコンの光CVD機構と膜質の研究」(1989.3)P37-58.(分担)「時間分解発光スペクトルによるギャップ状態の評価」
(5)平成元年度サンシャイン計画報告書「アモルファス太陽電池の研究開発-アモルファスシリコンの光CVD機構と膜質の研究」(1990.3)P44-68.(分担)「時間分解発光スペクトルによるギャップ状態の評価,CuInSe2薄膜のICB法による作製」
(6)平成2年度サンシャイン計画報告書「高効率太陽電池の研究開発-低温成膜技術の研究」(1991.3)P1-48.(代表)
(7)平成3年度サンシャイン計画報告書「高効率太陽電池の研究開発-低温成膜技術の研究」(1992.3)P1-29.(代表)
(8)平成4年度サンシャイン計画報告書「高効率太陽電池の研究開発-低温成膜技術の研究」(1993.3)P1-25.(代表)
(9)平成5年度ニューサンシャイン計画報告書「高効率太陽電池の研究開発-低温成膜技術の研究」(1994.3)P1-31.(代表)
(10)平成6年度ニューサンシャイン計画報告書「高効率太陽電池の研究開発-低温成膜技術の研究」(1995.3)P1-45.(代表)
(11)平成7年度ニューサンシャイン計画報告書「高効率太陽電池の研究開発-低温成膜技術の研究」(1996.3)P1-31.(代表)

><共同研究>

(1)高梨弘毅,藤森啓安,佐藤勝昭:  C1b型ホイスラー化合物およびその人工格子膜の磁気光学効果の研究  平成元年度東北大学金属材料研究所共同研究報告 1990.3, p126.

業績へ
ホームページトップへ