JST/CRDS

CRDS計測技術横断グループ

2012.03.30 update

佐藤は、2010年6月から、JST研究開発戦略センター(CRDS)フェローを兼務し、計測技術横断グループのアドバイザーを努めてきた。
このページは、本グループの活動の一端の記録である。

「海洋生物多様性の把握に関する科学的ニーズと先端計測技術シーズとの邂逅」開催

  • 日時:2012.12.19, 13:00-18:30
  • 場所:K's五番町 2F 会議室A1-2
  • 開催趣旨
  • ワークショッププログラム
  • ワークショップ・パワーポイント(pdf 1.7MB)
  • 調査報告書

  • 2012.3.28 『調査報告書』海洋生物多様性の把握に関する科学的ニーズと先端計測技術シーズの邂逅/11RR06 のExecutiv summaryがWebにアップされた。
  • cover_of_the_report_on_diversity_of_ocean_life本文pdf(14MB)
  • 日本海洋学会シンポジウム講演

  • 発表日:2012.03.30
  • 日本海洋学会(筑波大学)
  • CRESTシンポジウム「海洋生物多様性・生態系研究のボトルネックを解消するための、技術開発およびモデリング」
  • 海洋生物多様性の計測:技術シーズに求められるもの
  • スライド(2.5MB)
  • 予稿
  • 「科学の未解決問題に対する計測ニーズ俯瞰ワークショップ」開催 

  • 日時:2011.12.01, 13:00-18:00
  • 場所:CRDS 2F 中会議室
  • 開催趣旨
  • ワークショッププログラム
  • ワークショップ・パワーポイント(pdf 1.8MB)
  • 文科省先端計測小委員会での報告

  • 日時:2011.12.16 14:00-17:00
  • 場所:文科省
  • パワポ:科学における未解決問題に対する計測ニーズの俯瞰について(pdf1.1MB)
  • 報告書

  • エグゼクティブサマリー
  • 報告書本文
  • 科学新聞連載

  • 科学新聞2011.4.22;連載第1回「計測学と計測機器」(吉川弘之センター長)
  • 科学新聞2011.4.29;連載第2回「我が国の生命計測技術の課題と研究戦略」(川口哲フェロー)
  • 科学新聞2011.5.13;連載第3回「ニーズ対応のナノ計測」(永野智己フェロー)
  • 科学新聞2011.5.20;連載第4回「未来を見通す四次元レンズ」(金子健司フェロー)
  • 科学新聞2011.5.27;連載第5回「次世代につなぐ豊かな環境」を測る(丸山浩平フェロー)
  • 科学新聞2011.6.03;連載第6回「計測ニーズ調査からわかったこと、および今後の課題」(佐藤勝昭)

  • メンバー

  • グループ総括:吉川弘之(CRDSセンター長)
  • アドバイザー:佐藤勝昭(ナノテクノロジー・材料ユニットフェロー)
  • リーダー:丸山浩平特任フェロー
  • メンバー:川口哲(ライフサイエンス・臨床医学ユニットフェロー)
          金子健司(電子情報通信ユニットフェロー)
          永野智己(ナノテクノロジー・材料ユニットフェロー)
          福田哲也(環境・エネルギーユニットフェロー)
  • JSTトップページに戻る。 佐藤勝昭のホームページに戻る。